和歌山県に高原があるなんて驚きましたね
しかも、市内からけっこう近いんだよな
ススキの名所なのでやはり秋に行くのがおすすめですね
ワワワワン
生石高原と黒沢牧場は地味に離れているで注意が必要です
道と距離について
和歌山県、生石高原と黒沢牧場の旅、ご視聴いただきありがとうございました。
動画内でも触れているのですが、実際わたしも、生石高原と黒沢牧場は近いものと思っていました。
というか、地図上では近いんですよ。
しかし、隣の山なんですね。
一度下りてまた上るというルートになります。
しかし、ツーリングのコースと思えば、なんの問題もありません。
生石高原の山頂付近は少々道が荒れますが、それ以外はとても気持ちいい道なのです。

黒沢牧場とソフトクリームについて

これも動画内で触れているのですが、牛しかいません(アナグマもいます)。いえ実際には馬も数頭いるそうです。
ちなみに、入り口で「ここにはいろんな動物がいるんですか?」と聞いて、受付の人にきょとんとされました。
言われてみればそうなんですよね。
酪農牧場には牛しかいないのです。
いろんな動物がいるのはレジャー牧場の方なのです。
牧場は動物園ではないのです。
そして少し意外だったのは、黒沢牧場の広場はバーベキューができるそうです。
他にも様々なアクティビティがあって、一日では足りないくらいですね。
意外と言えば、ソフトクリームがあっさりなのにも驚きました。
”牧場の牛乳は濃厚”
これは思い込みでした。
とはいえ、実際に訪れてそれを知れたので良しとしましょう。
搾乳maniaについて

はい、まぁビートマニア世代なんで、やっぱり思い出の作品ですね。
プレステ用のターンテーブルコントローラーも持っていました。
名前は当初『ヴィータmania』にしようと思っていました。
でも『搾乳王』っていうワードをYouTubeの搾乳動画を見ている時に思いついたのでそっちに変更になりました。
この牛の置物が設置されている場所が売店の前でして、テーブルやイスが置かれていて、とても人が集まっています。さらに横はドッグランで利用客も多いです。
実はこの撮影は2回目に訪れた時に撮ったもので『置物の牛の乳を搾る』のが目的だったんですよね。
なので、到着して(バイクを横づけして)、一目散に牛の置物の乳を搾りに行ったんですが、はたから見ればどう見ても不審者以外の何でもなかったことでしょう。
何はともあれ、黒沢牧場のアクティビティはまだ他にもあるので、また訪れたいと思います。
それでは皆さま、よき旅を。