これは最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC2025」でシャープが参考出品した、生成AIと会話できるテレビやネックバンド型ウェアラブルデバイス。
この先、AIとのコミュニケーション方法としては、ARグラスというイメージでしたが、こちらでは首にかけて使うネックタイプが出ています。
appleは画面を持たない小型のAIデバイスを開発しているようですが、ここがポイントのような気がします。
AIをスタンドアローンで運用することで、よりレスポンスを早くし、かつパーソナライズされていくということでしょう。
ヒトの生活にAIが直結する時代はすぐそこまで来ていて、あとはそれがどういう形になるか、ということですね。
電脳化できればもっと簡単にアクセスできるのでしょうが・・・。
わたしはフルフェイス型で良いと思うんですけどね
日常的にフルフェイスは使わないでしょ
人類フルフェイス計画です
ワンワワン
それはそうと、ARグラスって黒ぶちメガネタイプがほとんどで、このままだと人類総黒ぶちメガネ計画になるのでは、と思っています。